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お客様の声

「この方法がダメなら次を!」その熱意に“ローンを通すための未来”が見えました。

マイホームを建てようと思ったきっかけはなんですか?
以前の暮らしで困ったこと・不便だったことなどはありますか?

お施主様:以前の住まいが昭和56年の春頃に建てられたもので、旧耐震基準だったことが一番の理由ですね。これから先のことを考えた時に「地震に耐えられないかもしれない」という不安が常にありました。あとは建売住宅だったこともあって、経年劣化で建て付けがかなり悪くなってしまい、床の沈みや窓・襖の閉まりにくさなどの不便さが重なったことで、本格的にマイホームづくりを考え始めました。

どのように建築会社探しを行われていましたか?また、比較検討していたのはどのような建築会社でしたか?

お施主様:最初は右も左も分からず大手ハウスメーカーさんへ飛び込んだのですが、予算が合わず「50年ローン」を提案されてしまって(笑)。
これは現実的ではないと悩み、スーモカウンターさんに駆け込みました。そこで予算や条件に合う会社として、123HOMEを紹介してもらったのが本格的なスタートです。

123HOMEの当初の印象、現在の印象を教えてください。

お施主様:富士のSBSマイホームセンターのモデルハウスに行って、実際に中に入ってみて、とにかく「綺麗なお家だな」というのが最初の印象です。デザインも空間もすごく素敵で、素直に「こんなお家に住めたらいいな」と思えるような感じでしたね。

担当者(井村)の印象を教えてください
また、お打ち合わせ時の印象的なエピソードがあれば教えてください。

お施主様:井村さんは本当に人柄が素晴らしくて、仮住まい探しや御殿場での手続きへの同行など、最初から最後まで親身になって動いてくれる方でした。
何より、123HOMEさんに決めた一番の理由は、井村さんが「ローンを通すための未来」を全力で見せてくれたからです。年齢的なこともあり、他社さんでは「難しい」と諦めモードで話が進みませんでした。でも井村さんだけは違って、「この方法がダメなら次はこれ!」と、通すための具体的な案をいくつも出して考えてくれたんです。その熱意に「ここなら絶対に大丈夫だ」と心から信頼できました。

お家を建てるにあたり、「これだけは譲れない!」というものはありましたか?

お施主様:これといったこだわりというよりは、「予算と部屋数のバランス」ですね。土地は元々あったので、とにかく子どもたちの人数分の部屋をしっかり確保すること。そして、それを自分たちの予算内で叶えることでしたね。広さと金額の兼ね合いだけは、どうしても譲れないポイントでした。

お家づくりをされた中で一番こだわったポイントみたいなものってありますか?

お施主様:本当は1階のリビングを広くしたかったのですが、90歳になる父のために1階の個室は絶対に譲れませんでした。階段の昇り降りが難しい父が、安心して暮らせるようにしたかったんです。
あとは、11匹いる猫たちのための専用ルームですね(笑)。元々は私の部屋にする予定でしたが、子どもたちの提案で、猫たちがストレスなくのびのび過ごせるよう、あえて一番広い7.5畳の部屋を贅沢に猫専用にしました。

これからお家を建てようと考えているお客様に向けてアドバイスがあればお伺いしたいです。

お施主様:まずは「自分の要望をきちんと伝えること」です。何度も伝えれば、営業さんはきっと一生懸命考えてくれます。もう一つは、図面の数字だけで判断せず、3Dパースを見せてもらったり、実際のモデルハウスで「広さを体感する」ことです。私たち素人は実物を見ないとイメージが湧かないので、実際に目で見て、体感しながら進めていくのが一番失敗しない方法だと思います。

建築情報

物件名 「この方法がダメなら次を!」その熱意に“ローンを通すための未来”が見えました。
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